誹謗中傷・風評被害(ブランドセキュリティ)事業

> 誹謗中傷・風評被害から企業のイメージを守ります。
インターネット上に表示される、風評や誹謗中傷など企業にとって
マイナスな情報が表示されることにより新規顧客の獲得や人材採用に弊害を及ぼします。

インターネット社会の現代、 個人(ブログ・ツイッター・2チャンネルなど) による風評が、
企業に多大な影響を及ぼしています。マスメディア・ニュースサイト上に露出してしまった情報が、
例え間違った情報だとしてもネット上にデータ (すべてを消す事は不可能) が残り自然と広がっていきます。
この結果、ユーザーの間違った認識が広がり企業の倒産、経営悪化の大きな原因になっています。

そういった風評被害に対して、弊社独自の技術とノウハウで風評の拡散を抑え、
組織及び製品ブランドを守るサービスです。

■「ブラック認定」が企業活動にもたらす打撃。

ブラック
● ネット上の評判は就職活動にどの程度の影響を与えていますか?
36.8% >>> 志望するのをやめた。 54.7% >>> やめはしなかったが志望順位は下がった。 8.5% >>> その他

● ネット上で「ブラック企業」と呼ばれるなど、評判が悪い企業の製品やサービスを利用したいと思いますか?
19.0% >>> 特に気にしたことはない。36.5% >>> 積極的に利用したいとは思わない。
14.1% >>> 使い慣れている製品やサービスはそのまま使うが、積極的に利用しようとは思わない。
10.4% >>> 利用しない。18.1% >>> 業種による。

■   1分間で1万人以上に拡散する可能性も    “ネットの情報が拡散していく様子”

2015_09_14CS会社概要(ドラッグされました)

●「ブラック企業」に関するインターネット上の情報には、間違いも含まれているとは思いませんか?

23.5% >>> そう思う。62.2% >>> 火のない所に煙は立たずで、一面の真実を映し出している。
9.2.% >>> 一般のマスコミより真実を映し出している。5.1% >>> その他・無回答。

※ :2013年3月、インターネット上で日経BPコンサルティングなどが調査

ページ上部へ戻る